October 18, 2005
「オーシャンズ12」20点。
「ゴージャスな出演者、天才と呼ばれる監督・・・」というのがこの映画の形容詞。でも、映画自体が中途半端ならどうでもいいことだ、形容詞なんて。そのゴージャズなキャストの熱烈なファンなら重要なことなんだろうけど。
この映画で重要なことを探すならブラッド・ピットとアンディ・ガルシアとジョージ・クルーニーがどれだけ金持ちな姿が似合うかってことと、キャサリン・ゼタ・ジョーンズの髪の輝き。
そのふたつ以外のことは、覚えてなくてもいいことかもしれない。
20点(100満点中)
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この記事へのコメント
これ、よくなかった?
まだ見てないんだけど。
11のほうはよかったね。
ドン・チードルとか、好きだし♪
ちょこっと、
>キャサリン・ゼタ・ジョーンズの髪の輝き
見てみたい(笑)
期待しすぎたのかなー。最近、内容重視傾向なんです俺。だからかも。
>キャサリン・ゼタ・ジョーンズの髪の輝き
は見るべきです。彼女、超美人ですよー☆
びっくりしました!
コメント、ありがとうございます〜┌|∵|┘
まじ、豪華ですねー。それだけでお腹一杯状態 笑
やっぱり素に近いのか・・・。なんか映画として、滑らかなかんじがしなかったんですよねー。。みんなキャラが濃すぎるんじゃないっすかね〜。




