映画レビュー。
July 05, 2008
May 17, 2008
メキシコで褐色に染まった心が訴えかけてくるもの。『メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬』。
続きを読む
May 06, 2008
人気ドラマの正統的映画化。そこに賛否。『相棒 -映画版-』。
脇役も曲者や、渋いところが固めていて、日常生活や仕事場でもいそうな性格のキャラを見つけることができる。そういう親しみやすさも高い人気の理由だと思うね。そして何より、水谷豊と寺脇康文の見事な人間くさい演技が魅力。
でもって、映画版を見てきたのだ。公開二日目ということで混んでいるかなって思ったけれど、予想よりかは空いていた。でもやっぱり家族連れや熟年カップルが結構いたのが印象的だった。続きを読む
February 23, 2008
February 11, 2008
骨太。極上和製ポリティカルサスペンス。『犯人に告ぐ』。
続きを読む
January 19, 2008
日本語が纏わりつく面白さ。「魍魎の匣」。
京極夏彦の小説は読みたいけど、読んだことがない。なぜなら、本が厚いから。。。それを見て途方に暮れてしまう。
ダメな読者。読みたい本は読めよー。
ま、この映画は原作とは違う解釈というか作りだそうで。だったら、読まなくていい…じゃなく逆に読んだ方が面白いんだなー。続きを読む
October 02, 2007
「ダンス・レボリューション」。ジェシカのスター性の凄さ。
仕事とそれ以外の大波がきてて、それを乗りこなすのに精一杯。夜になると疲れ果てて知らぬ間に寝る。。。悪循環の日々はまだ続きそうだけど、このブログは自分の原点なので忘れてはならんね。はい。
続きを読む
August 15, 2007
お盆を利用して、レビューリスト整理。
でも、このお盆を利用してやっと整理!数えてみたらレビューは141本。お〜、結構な数字。前半はわりと自分の決めたフォーマットに沿って書いているけど、後半はかなり奔放に。ブログの映画レビューなので自分らしく、思いついた事柄そのままの順番で書いてみたら楽にかけるし、面白かったりするし、何より正直な自分の言葉になる。
プラグイン(サイドバー)の上部にレイアウトしたので、是非利用して欲しいです。
これからも「mountain77 D.Reverse side 映画のムコウ」をよろしくお願いします!
text by dk
July 18, 2007
July 11, 2007
July 03, 2007
June 29, 2007
June 24, 2007
June 17, 2007
ロシアに思いを馳せる。「ロシアン・ドールズ スパニッシュ・アパートメント2」
Story
『スパニッシュ・アパートメント』のメンバーが再結集し、7人の学生たちの5年後を描いた青春群像劇。学生生活から5年、30歳になり小説家への足掛かりを掴んだグザヴィエは、ある日、かつてのルームメイトたちと再会(詳細こちら)
俺もウィリアムと同じ。ロシア語、勉強してる。続きを読む


















